わたしについて

 

 

misachaan journalを見つけてくださり、本当にありがとうございます。数多くのサイトがある中で、この場所に足を止めてくださったことを、心から嬉しく思っています。

 

私は小学生の頃から自分が周りになじめず、ものの見方が少しずれていることに気がついていました。人の動作や環境の細かいところに気がついたりすることがよくあったので、最初は神経質なんだと思っていました。自然と人の気持ちや考えが伝わってきて、物事の変化や環境への違和感をも毎日のように感じていました。

 

大学生のとき、友人と小さい映画館に行きました。泣くような場面ではないのに泣いてしまったり、主人公よりもずっと一人で泣いていて、私は最後列だったので映画が終わった瞬間に前に座っていた人たちからじっとみられて恥ずかしかったのを今でも覚えています。

 

もし「私も同じような感覚かも」と共感していただける方がいらっしゃったら、あなたの体験や感じたことをぜひ聞かせてください。同じ感覚でなくても、何か心に響くものがあったり、この場所で少しでもほっとしていただけたら、それだけで私はとても嬉しいです。

 

 

 

 

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